みなさんこんにちは。
先日、撮影風景をお伝えした阿寒湖のCMが完成しました~
出演は札幌吉本興業のお笑いタレント
北海道出身「サンモジ」さん
阿寒湖観光大使???になりきって
冬の阿寒湖の楽しみ方を
思いっきりピーアールしてくれています!
さてさて、ここで
ご本人たちもまだ見てないであろうCMを
いち早くご紹介!!
とっても楽しそうでしょ~~~!
今年の阿寒はアッカン(圧巻)ですよ~!
CMの放送は
STV HTB TVHで放送中。...更に表示
みなさまこんばんはkeikoです。
先日阿寒湖のパン屋さんにお買物に行ったら、看板娘さんに「keikoさんブログ見ましたよ!」とお言葉をいただきました!
「すごいですね~ フロストフラワー?阿寒湖にいても知らなかった・・・」と嬉しいコメント。
地元の方も知らないようなホンの一瞬の美が、実はすぐそばにあるんですよね~
フロストフラワーは私(阿寒湖で1番ウロついているサラリーウーマン)でも、年に1日か2日といったところですからねぇ、貴重です。
「うちもブログ頑張ります!」と最後に言っていました。
ということで↓さっそくチェックしてみると♪ ブログUPしていましたよ~
『阿寒湖発pandepan(パンデパン)日記』
みんなでブログで阿寒湖を盛り上げましょう!
(ツイッターとかフェイスブックとかユーチューブとかでもいいと思います!が、なんせ私がブログしか出来ないので・・・汗)
ということで本日は本社のスタッフnさんを案内して阿寒湖氷上へ繰り出しました。
「keikoさんに連れて行かれたら大変ですよ・・・」と余計な一言をわざと言うフロントマンたち・・・怒
そうゆうこと毎回言うからみんな...更に表示
本日2月1日(水)より、流氷まつり会場内に『手打ちそば処北光』がオープンいたしました!
今年で3年連続の出店で、2月26日(日)までのロングラン営業となります。
紋別市内の手打ちそば同好会での出店となる北光では、4つのメニューでお出迎えします。
本日はオープン記念ということで、自衛隊・流氷まつりスタッフに『ごぼう天そば』を差し入れしていただきました。
店内外にはカツオ出汁のいい香りが漂い食欲をそそります。
打ち立ての手打ちそばは、そば粉の香りや味をふんだんに楽しむことができます。...更に表示
やっと念願の流氷が紋別にも来ました。
上の写真は6階客室から撮った写真です。
そして、ガリンコ号が手前の薄氷をかき分けて、遠くにある厚い流氷帯に向かって一生懸命進んでいるではないですか。
「がんばれー、ガリンコ」って思わず応援してしまいました。
これから1週間は北よりの風が吹く日が多いとのこと。
「流氷よ!頼むからこのまま、紋別港内まで接岸して!」
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本日のガリンコ号Ⅱ、流氷の中を運航しています。
次は15:00の便と16:10の便が運航!
少しずつ接近しているそうなので、15:00の便は20分ほどで流氷帯に入れるそうです。
厚みもあり、流氷をガリガリと砕いて運航します。...更に表示
みなさまこんばんはkeikoです。
今朝も寒い朝でしたねぇ~ 霧氷が綺麗でした♪
明日からはいよいよ2月ですね。
早いなぁ・・・(早く遊ばないと・・・)
ちなみに私は12月から3月までがとっても元気で、4月になると意気消沈。
燃え尽き症候群かしらん凹
さてみなさまも存分に冬をお楽しみくださいませ♪
では引き続き「次郎湖の謎 後編」をどうぞ!
一行は次郎湖の凍らない訳をいろいろと考えながら、登山道から見て右奥の端まで来た。
2012 1月 次郎湖
こんなところまで来るなんて・・・
水の動きは感じられないが、水が湧き出しているような混沌とした静けさがある。
その辺りは岩がごつごつ隠れているような雪溜まりになっていたが、ところどころ穴があいている。
おやおやと覗き込んで「おっ!」と声がでた。
鳥の羽状の霜が雪の穴の中にびっしり!
これらはボッケの噴気の場所でも見る事ができる現象と同じじゃないか!!
ということは多少の熱気が断続的に発生している?
まさか!
下で熊さん寝てる?(^^;と一瞬怖いことを考えてしまった。
この現象だけで不凍湖を実証できる訳ではない。う~む謎が深まる。
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今日白鳥祭り彩凛華で結婚式が開かれましたといってもテレビで流すCMの撮影ですお嫁さんはモデルさんお婿さんは音更町の職員の方でしたが神主さんもいて本格的です。国内は勿論海外にも流すということで和装での撮影でした。この日は-15°の厳寒のなかみなさんとても寒そうでした。三々九度もあり本物さながらでした。年に1度の白鳥祭り彩凛華で温かいロマンチックなあかりに包まれての一生に一度の結婚式・・。素敵な思い出に...更に表示
みなさまこんばんはkeikoです。
今日も風が冷たい一日でした。
さて昨日は“イサン”を見ていて更新できませんでした(汗)ごめんなさい
書きたいことはいっぱいあったのに・・・と言い訳。
さて昨日はお休みで久しぶりに阿寒湖周辺の探検に行ってきました。
冬は本当に忙しい・・・だってフィールドが2倍ですからね(^^;
遊び場が2倍になると遊び方はさらに増える♪
(お休みも2倍だったらいいのにな・・・)
なんて汗←今でもここらの会社の中では沢山頂いてる方です 贅沢言いません涙
「次はどこ行く?」「来週はどこ行く?」というのが1月、2月、3月の厳冬期。
冬にしか見ることも行くこともできない場所がいっぱいなんです。
ということで、パークボランティアメンバーのチームMSRで次郎湖周辺の探索へ行ってきました。
今回の目的は旧登山道跡を見つけることと、阿寒湖から次郎湖への流入の確認。
滝口の雄阿寒岳登山道からスノーシューで湖岸を歩く。
滝口の周辺は湯壷が多いので慎重にコースファインディング。
水門を通り、通常太郎湖方面に右に曲がるところを直進して森の中を進む。
早々に雄阿寒岳特有の洗礼を...更に表示
いつものように知人と雪の森を歩いていると、モモンガが食べたと思われるお食事あとに出くわします。
散乱する、数センチ程にちぎり取られたトドマツの枝先を良く見ると、キレイに枝の芯だけが残るものや、3分から4分刈り程度に付け根部分の葉が食べ残されているもの等が混っていて、それらを、1つ、1つ、手にしては、「食べ方が雑っ!」と、モモンガを責めてみたり、「オイしい葉」だの「マズい葉」だのと、好き勝手云いたい放題の知人を可笑しく見ていたら、突然、「フンッ!」と、大きな声!
「エッ!?ホントに!?
どれどれ…」と、慌てて確認すると、確かに、1センチあるかないかの俵型のシブい緑色をした粒がパラパラと散らかっていて、これが、モモンガの糞っ!かと、初めて見る本物の糞に、知人も私もテンションが上がりまくるのですが、ネズミの可能性も疑われ、あーでもない、こーでもないと云い合いながら、状況、色、形などから、モモンガのだと思うことに。興奮しながら夢中で話す声はきっと騒々しく、おそらく、とてもとても近い樹で、キツツキの古巣か何かを使って寝ているであろうモモンガは、さぞ、びっくりだったんだろうなぁ~ ...更に表示