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  <title><![CDATA[easthokkaido ひがし北海道観光事業開発協議会 ブログ集 川湯エリア]]></title>
  <updated>2012-02-10T05:45:02+09:00</updated>
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  <subtitle><![CDATA[道東の川湯エリアの施設が運営するブログをご紹介します。]]></subtitle>
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    <title><![CDATA[ツインクルバス]]></title>
    <updated>2012-01-21T17:57:34+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[「冬はレンタカーの運転も怖いし…」JRとバスを乗り継げば道東の旅行も簡単になります。本日は知床や標茶と川湯を結ぶツインクルバスのご紹介です。JRの乗車券があれば利用できるバスです。乗車券は主なＪＲの駅で事前にお買い求めください。さてシチュエーション別にご紹介します。【ケース１】御園ホテル宿泊後に「流氷ノロッコ号」に乗る！　９：４５　御園ホテル発１１：１５　知床斜里駅着１１：５７　流氷ノロッコ４号網走行き【ケース２】「SL冬の湿原号」で釧路に行く！１２：３０　御園ホテル発１３：３０　標茶駅着１３：５２　冬の湿原号【ケース３】「SL冬の湿原号」乗車後に川湯に泊まる！　　　　　　　さらに冬の摩周湖も見る！１２：２４　湿原号　標茶駅着１２：４０　ツインクルバス　標茶駅発１３：３０　摩周湖見学１４：００　硫黄山見学１４：４０　御園ホテル着【ケース４】　川湯を通過して知床のホテルに泊まる！１４：４０　御園ホテル発１５：４５　オシンコシンの滝見学１６：１５　知床各ホテル着でも…チェックアウトの１０時以降何をしたらいいのでしょう？川湯の自然体験・雪あそびはツーリズムてしかがにお任せを。ホテルで]]></summary>
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    <title><![CDATA[木道できました]]></title>
    <updated>2011-12-08T11:28:56+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[温泉の川が流れ、情緒のある足湯をしつらえた川湯温泉の憩いの場・川湯園地に木道ができました。ほんのり雪化粧、といった趣きですね。川湯の雪の状況はこの程度です。今回新しくできた木道で、少し近道ができました。当館からはぜひこちらをご利用くださいませ。]]></summary>
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    <title><![CDATA[馬橇で硫黄山の裏まで]]></title>
    <updated>2011-11-20T10:29:07+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[昨シーズン好評だった「馬そりでゆく硫黄山ヒストリーツアー」を今年も行います。【内容】硫黄採掘と運搬のために使われていた安田鉄道跡を馬そりでたどり、当時の歴史や生活などをガイドがご案内。文献に残っていないような生々しい話を聞くことができます。帰りはスノーシューで鉄道跡を探検します。【期間】２０１２年1月15日～２０１２年3月３１日【出発時間】午前9時３０分／午後１時３０分【所要時間】２時間１５分程度【募集人員】各回１５名（最低催行人員６名）【料金】大人５０００円／小学生３５００円（未就学児無料）【お申し込み】ツーリズムてしかが　電話：0154832101（硫黄山まで無料送迎あり）川湯の地域史、として捉えたら、川湯以外の人にとってみたらそれほど興味深いものでもないでしょう。しかし文明文化に乏しい日本の奥地の様子はどこであれ興味深いですし、文献として後世に残されないであろう証言や様子は生々しく迫力があります。都合よく残したい情報だけ残し、開示したい情報だけを押しつけアーカイブ化するような時代だからこそ心に残る強烈なライブ感をお楽しみください。]]></summary>
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    <title><![CDATA[天満敦子ヴァイオリンコンサート]]></title>
    <updated>2011-08-30T18:34:00+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[愛器ストラディバリウスが憂愁の旋律を奏でるとき悲運の作曲家ポルムベスクへの鎮魂の想いが時を越える　　　　　　＿＿＿＿＿「望郷のバラード」天満敦子さんのコンサートが10月２２日に弟子屈町摩周文化センターで行われます。詳しくはこちら。ちょっと読みにくくてごめんなさいませ。ああっ、日付と料金が見えない！２０１１年１０月２２日（土）　１４：３０開場　１５：００開演会場：釧路圏摩周観光文化センター全席自由席２５００円　高校生以下　２０００円お問い合わせ／天満敦子ヴァイオリンコンサート実行委員会電話／015-482-2220（弟子屈クリニック）去年の加藤登紀子さんのときとおなじく弟子屈にある病院の院長主催という事業です。地方の芸術・文化経験はこうした情熱家のおかげで成り立っていることがあります。それにしても楽器、とりわけ楽器のブランドが呼び込みの謳い文句になるってのはすごいですね。私はクラシック音楽にあまり詳しくないのでそうした文言を新鮮に感じるのでしょうが。例えばジャズのサックス奏者で、これまた年代ものの稀少品で名品と呼ばれるセルマーのマーク６を使ってる人もいますが、それでもそれを前面に]]></summary>
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    <title><![CDATA[（たぶん）日本一早いそば祭りを（たぶん）日本一遅く告知します]]></title>
    <updated>2011-08-27T16:48:37+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[今日も暑い１日になりそうです。超あおられそうですね。夏となると翻弄されてしまいます。こう暑くなりますとこちらも負けてなるものかとばかり炎天下に飛び出し…弟子屈町のおなじみイベント（たぶん日本一早い）そば祭りに出かけます。このブログでも２年に１回のペースでご案内してますのでご存知かもしれませんね。２００７年のレポート２００９年のレポート早速私も行ってきました。会場のまわりには車がダーッ、人がズラーッ。まさに混雑、でなんとかソバ。達磨のセイロだ。それが正論。毎年食べているんですけれどもこれがまた格別のおいしさです。本来このイベントのタイトルは『弟子屈町農業祭』ですのでそばの他にも弟子屈町の産品がつどうさんぴんCAMPであり大JAまつりです。なので牛のおっぱい牛乳で知られる渡辺体験牧場さんも牛乳以外にもしっかり作ってます。『牛のおっぱいジャム』なんつって、必ず直球のタイトルつけちゃってね。というわけで皆様もやろうと思えば、その気になればぜひお出かけくださいませ。]]></summary>
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