
冬の網走はなんといっても流氷観光です。毎年1月下旬から3月中旬までオホーツク海は流氷に覆われます。流氷観光の超人気、流氷砕氷船「おーろら」からやJRノロッコ号に乗ってなど、様々な流氷観光が楽しめます。
♦流氷観光砕氷船「おーろら」
運行期間 / 1/20~4月の第1日曜日 所要時間 / 約1時間
♦JRノロッコ号
運転日 / 1/28~3/12 所要時間 / 約1時間
詳しくはこちら >>> 【網走市観光協会】

流氷の神秘とオホーツクの自然を紹介する体験型の施設で本物の流氷を一年中-18度に保たれた厳寒流氷体験室で直接触れて見ることができます。また、冬期限定で流氷チューブボブスレーが体験できます。
電話 / 0152-43-595
開館 / (4月-10月) 8:00 - 18:00 / (11月-3月) 9:00 - 16:30
休館日 / 12月29日-1月5日
詳しくはこちら >>> 【オホーツク流氷館】

博物館網走監獄は、明治以来、網走市と深く関わりを持っていた網走刑務所旧建造物を保存公開する野外博物館です。網走国定公園の景勝天都山網走湖側に位置し、敷地面積は約東京ドーム3.5個分に相当します。
電話 / 0152-45-2411
開館 / (4月-10月)8:00 - 18:00 / (11月-3月)9:00 - 17:00
休館日 / 年中無休 *入館は閉館1時間前までです。
詳しくはこちら >>> 【博物館網走監獄】

世界初の氷海展望塔オホーツクタワーは海底にある窓から自然の海中、四季を通じてオホーツク海の海洋生物を見ることができ、冬は流氷の下を見ることができます。
電話 / 0158-24-8000
開館 / 10:00 - 17:00 *入館は閉館30分前までです。
休館日 / 12月第1月曜日~金曜日、 12月27日~1月3日
詳しくはこちら >>> 【氷海展望塔 オホーツクタワー】

日本最北の海オホーツク。雄大な自然が届けてくれる白い使者、―流氷―。流氷をガリガリと砕きながら突き進むさまは、ガリンコ号ならではの醍醐味です。
♦冬季出航 期間 / 1月20日-3月31日 *完全予約制
♦夏季運航 期間 / 6月1日-9月30日 *完全予約制
詳しくはこちら >>> 【流氷砕氷船 ガリンコ号II】

北海道遺産「ワッカ原生花園」内を観光馬車やレンタサイクルに乗って、大自然がつくった花畑を心ゆくまでゆっくりとご観賞ください。
電話 / 0152-54-3434
営業時間 / 8:00-17:00(6月7月8月 / 8:00-18:00)
営業期間 / 4月下旬-10月31日 期間中無休
詳しくはこちら>>> 【サロマ湖ワッカネイチャーセンター】

冬のオホーツク知床で遊ぶ究極の体験プログラム。一望千里の流氷世界を好奇心の趣くまま歩いたり、ポッカリ開いた海氷面に入って大自然の流氷露天風呂を体験!
電話 / 01522-2-5288
♦知床流氷ウォーク 体験場所 / 斜里町ウトロ(知床・オホーツク海流氷上)
所要時間 / 90分間(送迎・スーツの脱着・ブリーフィング含)
開催期間 / 流氷着岸期(例年2月1日~3月末) *流氷状況により変動
詳しくはこちら >>> 【MEPS マリン・エンタープライズ・プロジェクト】

日本最後の秘境といわれる知床国立公園の大自然を船上から堪能します。
電話 / 0152-24-2147
♦知床岬航路
期間/ 7月 - 9月 所要時間 / 3時間45分
♦硫黄山航路
期間 / 4月28日 - 10月22日 所要時間 / 1時間30分
*プラン・コースにより時間と料金が変わります。
詳しくはこちら >>> 【知床観光船おーろら】

人が自然に求めること、自然が人に求めること、人が人に求めること、自然が自然に求めること、その全てを何とか実現させてあげたい!と、ネイチャーガイド、マーケティング、先住民族に関する調査研究etc...を行っています。
電話 / 01522-2-5288
♦夏の体験…
知床五湖ガイドウォーク / フレペの滝ガイドウォーク / シーカヤックツアー *その他にも多数のメニューがあります。
♦冬の体験…流氷ウォークなど冬のツアーも盛りだくさん!!
*プラン・コースにより時間と料金が変わります。
詳しくはこちら >>> 【NPO SHINRA】

自然との共存をテーマにネイチャーガイドが知床をご案内します。事前の調査データを元に、餌付けではなく本物の野生動物を高い確率で観察できます。
電話 / 01522-8-2558
♦知床五湖 散策
期間 / 4月下旬-11月 所要時間 / 約1時間~2時間
♦フレペの滝 散策
期間 / 4月下旬-11月 所要時間 / 約1時間~2時間
*プラン・コースにより時間と料金が変わります。
詳しくはこちら >>> 【エコロジーワークショップ 星の時間】

知床国立公園内にある知床の自然情報の総合発信基インフォメーションや調査研究活動、豊富な自然体験メニューを用意
電話 / 0152-24-2114
営業時間 / (4月20日-10月20日) 8:00 - 17:40
(10月21日-4月19日) 9:00 - 16:00
休館日 / 12月31日
♦大型映像展示ダイナビジョン…迫力ある映像で秘境知床を紹介しています。空撮を中心とした映像はまるで大空を羽ばたくワシになったような錯覚に。
詳しくはこちら >>> 【知床自然センター】

阿寒湖でのカヌー体験、オンネトーでのトレッキング・MTB、そしてスターウォッチングなど、四季を通じて豊かな自然とふれあえるメニューをご提供しています。
電話 / 01548-7-3111
営業時間 / 8:00 - 17:00 定休日 / 年中無休
♦湿原川下り・カヌー : 所要時間 /コース A : 約70分, コース B : 約2時間
*プラン・コースにより時間と料金が変わります。
詳しくはこちら >>> 【ひがし北海道アウトドアセンター】

大自然の醍醐味を満喫できる摩周湖、「霧の摩周湖」と呼ばれ、注ぎ込む川も流れ出る川もないのに水位はいつも変わらない不思議な不思議な湖は、多くの時間を霧が包み込みなかなか姿を見せてくれませんが、ふと千変万化のごとく美しく神秘的な姿を現します。
問合せ / てしかがえこまち推進協議会・弟子屈町
電話 / 015-482-2191
詳しくはこちら>>> 【弟子屈なび】

日本最大の屈斜路カルデラのなかに横たわる巨大なコバルトブルーの湖。屈斜路湖はキャンプ、ヨットやウィンドサーフィンなどのウォータースポーツ、フィッシング、温泉浴などで賑わうリゾート地の顔ももっています。また、冬期間は全面凍結しますが、地熱が高く一部解氷部分が出来ることから、毎年400~500羽の白鳥が羽を休め、訪れた人々の目を楽しませます。
問合せ / てしかがえこまち推進協議会・弟子屈町
電話 / 015-482-2191
詳しくはこちら >>> 【弟子屈なび】

阿寒湖でのカヌー体験、オンネトーでのトレッキング・MTB、そしてスターウォッチングなど、四季を通じて豊かな自然とふれあえるメニューをご提供しています。
電話 / 0154-67-2801
♦カナディアンカヌー…
期間 / 5月 - 10月 所要時間 / 45分 -2時間30分
*プラン・コースにより時間と料金が変わります。
♦自然散策 ♦熱気球体験フライト *その他にも多数のメニューがあります。
詳しくはこちら >>> 【阿寒ネイチャーセンター】

結氷した湖の上ならではの遊びを満喫できる冬限定のレジャーランドです。氷結した湖に穴をあけて楽しむ天然のワカサギ釣り。道具は全て用意しています。手軽に楽しめ、もし釣れなくてもワカサギの天ぷらをサービスします。
電話 / 0154-67-2057
開催時間 / 8:00 - 17:30 (1月1日 - 3月31日)*冬の体験メニューがたくさん!
夜間営業 / 19:00 - 21:00 (阿寒湖氷上フェスティバル期間中)
♦スノーモビル ♦バナナボート ♦アイススケート ♦天然わかさぎ釣り
詳しくはこちら >>> 【あいすランド阿寒】

阿寒湖畔には、火山活動が作り出した地形(カルデラ)のなかにいくつかの自然探勝路・登山道が設置されています。火山・森・湖など、阿寒ならではのさまざまな自然を探勝することができます。阿寒湖畔エコミュージアムセンターは、阿寒国立公園西地区の自然をみなさまにお伝えするガイド役。阿寒湖を訪れたら、ぜひお立ち寄りください。
電話 / 0154-67-4100 開館時間 / 9:00 - 17:00
休館日
/ 毎週火曜日(祝祭日の場合は翌日)年末年始(7、8月休館日なし)
♦自然探勝路 ♦太郎湖、次郎湖・オンネトー遊歩道 ♦登山道
詳しくはこちら >>> 【阿寒湖畔エコミュージアムセンター】

北海道のタンチョウの越冬地として知られ、タンチョウへの人工給餌をはじめて成功させ、タンチョウの生態や行動などの研究を保護に役立て、その成果を広く公開するための施設。展示や映像のコーナー、らイプラリーがあり、冬季間には100羽近いタンチョウが飛来します。
電話 / 0154-66-4011
開館時間 / 9:00 - 17:00 休館日 / 年中無休
♦鶴観察センター
開館時間 / 8:30 - 16:30 (期間 : 11月-1月 8:30 - 16:00)
詳しくはこちら >>> 【阿寒国際ツルセンター】

日本最大の湿原「釧路湿原国立公園」をゆっくりのんびりすすむ「ノロッコ号」の車窓からは、釧路川の流れや釧路湿原の豊かな自然ををゆっくり眺めることができます。
電話 / 0154-22-4314
問合せ / JR北海道 釧路
*時刻および運転日等はWEBサイト等でご確認ください。
詳しくはこちら >>> 【JR北海道 釧路】

温根内ビジターセンターは、釧路湿原を訪れる人たちの情報ステーションとして動植物の観察会や研究会の場として造られました。牧舎風の建物の中にはアオサギのコロニーを再現したジオラマや、ヤチボウズの秘密がわかる湿原の土壌断面標本などが展示されています。
電話 / 0154-65-2323
開館 / (4月-10月) 10:00 - 17:00 (11月-3月) 9:00 - 16:00
休館日 / 火曜日、年末年始(12月29日-1月3日)
詳しくはこちら >>> 【釧路観光協会】

釧路湿原は1980年、日本で初めてラムサール条約登録湿地となった釧路市の北側に広がる日本最大の湿原です。希少な動植物も多く、貴重な自然の残る領域で、高台にある複数の展望台から眺めるか、遊歩道を歩いたり湿原の中を大きく蛇行しながら流れている釧路川をカヌー等で川下りできます。
電話 / 0154-31-1993
問合せ /釧路観光協会
詳しくはこちら >>> 【釧路観光協会】

太古の姿をとどめ、広大な面積に川と湖沼群が作り出す日本最大の湿原、“釧路湿原国立公園”展望台からは、朝霧の幻想的な風景や、真っ白な雪におおわれた美しい冬の景色などを一望できます。
電話 / 015-482-5131
開館 / (5月1日-10月31日) 8:30 - 18:00 (11月1日-4月30日) 9:00 - 17:00
*入館は閉館30分前までです。
休館日 / 12月31日 - 1月3日
詳しくはこちら >>> 【釧路観光協会】